お師匠の投稿にかみつきたいと思っていたら、79になって、老人療養病院に入れていたたった一人の兄が、病気でさらに総合病院に移した。兄は家族がいない。つまり肉親はおいら一人で、しかも認知症が出始めている。したがっていろんなことが全部おいらにくる。もうてんやわんやで、酒の量が増えた。とにかくだ、死ぬということは大仕事なんだな、これが。この年になると、死ぬというのは何も感じなくなってきた。
というわけで、お二人の作品にもいろんな感想があるが、ちゃんと見ているけれども、リアクションする余裕がない。で、ちっとまってくれ。
この政治情勢だと、おいらの想像だが、褌子氏はいそがしいのではないかな。 あの人ふんずけても死なないから、心配はないと思っている。で、16日いけるかどうかわからなくなった。秋の旅行はぜひ再開してください。 地球の裏側でもいくぜ。 ちと落ち着いたら、山梨のワインを飲んで、ミレーの晩鐘を見にいってこようかと思っている。
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