鑑賞どうもありがとう。
鑑賞の前文の「殺人鬼が立っても恐れず慌てぬ気持ちを持ち続けようではないか。ここまで生きながらえてこれたのだからな。」がいまいち判りませんぞ。身の前に殺人鬼が立てば、怖いよ。無茶を言ってはいけません。後段は同感だね。
充分に生きた。おっつけもうすぐ逝く。生かせて貰って感謝しなくてはね。この世に大した貢献もできなかったのは心残りだが、希望はこれからの世代が無事に幸福に生きていって欲しいということ。残りの時間、役に立つことがあれば微力ながら喜んで、ということだ。ちょっと格好良すぎる嫌いはあるが、まあこんなところが最大公約数ではないか。
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