ちと言葉が過ぎたかな。別に他意はないので聞き流して欲しい。ただね、この種の話は、同じトーンで5~6年繰り返されているという事実に留意してほしい。あれこれ言っている内に、寿命が尽きてしまう。冗談ではなく、他のこともみなそうじゃないか。
庶民文芸というが、ここで俳句の歴史を弁じても仕方がないが、芭蕉(もっと前からだが、取りあえず)から連綿と続いているもの。今という一時期を我々は遊ばせてもらっているに過ぎない。この伝統に幾許かの敬意をもっても良いのでは―またこんな話になってしまった。
句評をして戴いて感心している。もう初級は終わっているよ。すぐ句作に入りなさい。
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