まあ判らんこともないが、example 1の簡単な説明でもいいのだよ。おもしろい映画の説明は難しいが、あの俳優のあのシーンが泣かせる、だけでそうかそうかということになる。
歳時記を教え子に譲る、ねえ―教師としてまあありだろうが、一般的にはそれは俳句を嗜んだ人間がいう科白、行為であって、あなた、10年早いよ。すぐ買い直しなさいな。
そういえば、そろそろ仁ちゃんは今月の投句の構えじゃないか。
明日は亡妻の7回忌。身内だけだが、一通りの形で行う。これで年忌はおしまい。この後の十三回忌とかは子供達にまかせる。というかこっちがあっちに行ってしまう。
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