猫跨ぎ氏のお考えは了解しました これ以上の深入りはもうやめにしましょう
「・・まだ世になかったころを考えると そんなに不自由していたかな ぜんぜんそんなことはない・・」は同感です SNSがネットツールとしてはやり始めたころ コミュニケーションは日常的に必要に応じてやっている なんでいまさらそんなものが入り込んでくるのか と 感じたのを思い出します
少し議論がすれ違っていると感じている部分だけ補足させてください
「大衆の鼻先にニンジンをぶら下げただけじゃないかね」の発言は いかがなものか
少なくとも SNSも捨てたものではない と主張している立場からいうと 内容を謙虚に調べ上げ その本質にちかいものを把握したうえでの発言であれば 鼻先ニンジンと決めつける それなりの論拠を示してほしいです
「何千人かと話をするより ・・」
これは まさに SNSの世界をよくわかっていないことを示す独善の言だと思います FBやLINEは 不特定の複数の相手とのコミュニケーションツールではありません ごくごく身近な個人 たとえば 旧知の友 兄弟姉妹 尊敬する元職場の同僚や上司 等々 自分の身の回りにはそんな人間は大勢いるはず そういう個人との語らいや交流 そんな場面はいっぱいあるのでは? そう認識したうえで ネットを介してまでそういう人と交流をはかるニーズは感じない というのなら理解できます
いきなり "何千人かと話をする・・” とくると ちょっと待ってよ と身を引いてしまいます
念のために言っておきますが 不特定多数との会話や情報提供(褌子さんの例) によく利用されている という選択も もちろんありです そんなことは先刻承知だと言われそうですが・・
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