horohorokai
2016年6月23日木曜日
美醜の問題じゃないか・・・猫跨ぎ
政治家の密議の中で葬られたいうが、何故そういう密議が行われたかというと、このまま舛添じゃ世間に通らないなということだろう。なら、この場合、結果として正しい密議だったといえないか。
要は、法的な可不可ではなく、日本人の美醜の判断が優ったということだろう。熊さんの言う白鵬の件に共通している。白鵬の立ち会いの変化も、かち上げもルールには則っているが、ありゃ横綱のやることじゃないという美醜の判断が日本人の心の奥にある。これに気付かないと白鵬のこれからは危ない。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿