「お水とり」ねえ。まだみたことがないが現場で体験すると厳かな気分になるんだろうねえ。最近はこういった伝統行事や茶道、華道そして音楽にこころ洗われる機会が多い。若い時は同じ場面に対してそれほど感動したという記憶はない。月並みの表現だけど加齢のせいだね。
先日当地の地域(市)で行う音楽祭があった。うまい、下手、が当然あるのだけどどのステージもここにいたる参加者のかかわりに思いを馳せなみだがでそうになる。ちょっとおのろけ気味だけどかみさんの歌ってるすがたをみてちょっと”うるる”・・。その日の晩飯はずいぶん盛り上がったのでした。
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