2014年8月7日木曜日

あらあら・・・猫跨ぎ

  連日の猛暑。朝カーテンを開けると、雲一つ無い青空が広がっている。
理研がとんでもないことになったなあ。よそ者の勝手な感想にすぎないが、理系の人のマネジメントの拙劣さだな。まず理事長は何をぼんやりしていたのか。正否は二の次。人事、組織面で迅速な刷新をすべきだった。棚晒し、生殺しになってしまった。
小保方晴子をひとり悪者にして、逃げる方策はあったのに。組織もそれを望んでいた。しかし彼はメフィストフェレスの囁きに乗らなかった。心優しい人物だったのだろう。

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