2016年8月31日水曜日

突然、わたしが投稿やめた理由  ・・・褌子

前回、わたしが突然、投稿するのがいやになったのは
猫跨ぎさんの一昨年12月26日の下の投稿を読んでから。

『あのなあ・・・猫跨ぎ
あのなあ、こういうビラを投げ込む感覚は、もうやめにしないか。聞きたいのは投稿者の生の肉声だ。折しも海の向こうから問いかけがある。偶然にも私の疑問と重なっているが、真っ向から立ち向かって欲しいな。マルクスのことばではなくてさ。ホントのところ、俺も判らんのだよのひと言でもいいんじゃないか。その方がはるかに胸を打つ。』

いま人生四回目くらいのマルクスの『資本論』を勉強していて、このときの私の投稿は資本論叙述の仕方についてのマルクスの言葉を紹介したもの。ひとには迷惑をかけないだろうと思って投稿したのだが「あのなあ、こういうビラを投げ込む感覚は、もうやめにしないか」といわれたので、やめにした。生の肉声を書けといわれても私の投稿は能力がないこともあり、コピペもふくめてすべて自分の思いを肉声でかいているつもりなのである。もう、こういう尖った議論はいやなので、しばらく気がかわるまで投稿は遠慮したい。
九州の熊さんの「申し合わせ」をまもるならブログの閉鎖などありえない。いつまでも、おおいに楽しんでほしい。わたしもまた書きたいことを書いて大いに楽しみたい。

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