おやおや、ようやく姿をあらわされましたね。しかし大変な立腹のようで。
俳句に一句鑑賞というのがある。一句を採り上げ縦から横から鑑賞するというやつ。
このところ褌子氏の奔流の如き投稿があってあっけにとられていた。それもなかなかの高水準で驚いていたが、たまたま井尻正二という名前を見て、懐かしさのあまり論を向けたわけ。ちょっと立ち止まって深掘りする機会があってもいいんじゃないか。それに周囲に耳貸さずじゃなくて、ちょっと本音で議論してはどうかと。一句鑑賞的にさ。それが何か極めて悪意にとられてしまったらしい。急にヴェールを剥いで、叱責のお言葉。まあ、小生の不徳の致すところ、しかたがない。
追伸: 私が開いたブログだ、止めるも続くも私の意志だという姿が仄見えた。残念だね、あなたね、それを言っちゃおしまいだよ。
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