おいおい、おいらが低温研究所にいったのは五本さんといっしょとは書いていないぞ。まちがいなくおいら一人でいった。それははっきり覚えている。 誰かと議論した記憶があるが、それも相手が五本さんとは断言していない。 釧路のスケートの会話の記憶はあり、それが五本さんかどうかも定かでなく、釧路だから五本さんかなと推理しただけ。もしかしたら2講座のだれかかもしれん。永田さんではないぞ。文をよく見なさい。 しかしまあ、君たちがやっかむのはわかるが、これがホントなら君たちの夢をこわすかね。こういうのを心理学でいう投影という。自分の心理を相手に投影するのである。君たちの五本さんへの憧憬を感じてなんとなくおかしくってかわいい。 やきもちかい。どうでもいい話だ。
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