逸徳氏の推薦本はいかがなものか。ぞっとしないね。いまさら他人の自死への行程を覗いて何になる。何の参考にしようと思っているのかね。もう人生かくあるべきの勉強の時間は終わったのだ。キャンバスには自画像を描きなさい。
熊さんの、もう成長前提の国家像はいいや、は同感だね。まさに衆院解散らしい。経済政策の議論がかまびすしいが、みな従来の高度成長の残影を引きずっている。リニア、原発に象徴される国造りはやめよう。ゴルフ、自動車、グルメ、はもういい。生活レベルは二段階ほど下がるかもしれないが、こじんまりしたクニで慎ましく過ごしていこうや。
こんな政策を打ち出したら断固支持だ。どこかないか。
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